在特会会長の桜井誠氏が「国士活動」親バレで取材中に錯乱 - コメント[1]

中国や朝鮮半島出身者への理不尽な誹謗中傷や暴力行為で逮捕者まで出している、右翼団体「在特会」会長の桜井誠氏(仮名経歴不詳)が、「メイド・クッキー」を持参して取材に行ったジャーナリストの安田浩一氏が実家...  全文を表示

1: Posted by 名無しさん at 2010/11/19 11:21:05

親バレがそうとうショックだったもよう

在特会桜井誠暴力革命路線へ「民主主義とは亡国のツールでしかない」
http://hato.2ch.net/test/read.cgi/news/1290090526/

かつてないほど国民の意識レベルが下がったことに起因し、憲政史上類をみない危機感をまったく持たない(あるいはあえて持たないのかも知れませんが) 政権が誕生しました。その結果、日本の外交能力は欧米各国のみならず支那やロシアからも幼児レベルと嘲笑されるほど質を落とし、足下を見透かされるようにして次々と外交諸問題が日本に覆いかぶさってきているのです。
もっとわかりやすく言えば、「民主党が政権を担う日本は与し易い」 と世界から見透かされているということです。
民主主義とは国民が賢明であってこそ機能し得る制度ですが、国民のレベルがここまで下がってしまった場合、民主主義とは亡国のツールでしかありません。狂乱民主党政権によるロシア・支那中共との領土問題をめぐる外交的騒乱状態は、そのことを私たちに強く示唆しているのだと思います。