ネトウヨ向けTV局として知られている「チャンネル桜」の親会社「トランスデジタル」が、見せかけの増資で発行した1億1000万株を複数の山口組系の暴力団関係者に渡していたことが明らかになった。
山口組は朝鮮半島系の「在日」が幹部を占めている日本最大の暴力団で、「在日」を口汚く罵り、天皇や愛国を隠れ蓑して「オレ様は国士」を演じてきたネトウヨだが、朝鮮半島系暴力団とつながりの深い反社会的勢力というのがその実態のようだ。
増資発行の株 暴力団関係者に
警視庁によりますと、見せかけの増資によって新たに発行された株はおよそ1億1000万株に上りましたが、その多くが複数の山口組系の暴力団関係者に渡っていたことが新たにわかりました。
ネトウヨ向けTV局「チャンネル桜」の親会社がインチキ増資で発行した株式1億株を山口組関係者に供与
つーか、このチャンネル桜って秋葉原事件の時に
「格差とか言ってる連中は愛国心が足りない」
「この事件は派遣とは一切関係が無く、ネットとゲームせいだから今すぐ規制すべき」
「共産党が偽装派遣を暴いたから派遣切りが起こった、トヨタの偽装は良い偽装だった」
こういう事を言ってたキチガイ番組じゃんw
破綻直前、100%子会社のハッピー241がチャンネル桜に協力を依頼して新番組『ガンバレ自衛隊!安全保障アワー』を制作することを発表、資金は増資で賄う旨表明、現職や歴代の防衛大臣(林芳正、石破茂、小池百合子)、自衛隊幹部(田母神俊雄ら)をゲストに呼んで2008年8月7日に制作発表パーティまで開いていたことが判明し、組織犯罪対策総務課は社の経営実態を解明するとしている。