Kaspersky(カスペルスキー)のアンチスパム機能が無効になってしまう不具合Kaspersky(カスペルスキー)のセキュリティ対策製品で、アンチスパム機能が無効になってしまう不具合が発生している。製品を販売しているジャストシステムでは、対策として新しい定義データベースへの更新を呼びかけている。対象となる製品は、「Kaspersky Internet Security 2009」「Kaspersky Internet Security 7.0」で、4月2日早朝から4月2日16:00頃に配信された定義データベースが存在する環境において、アンチスパム機能を有効にして利用しているにもかかわらず、アンチスパム機能が無効になってしまう。また、ポップアップや、Kasperskyのステータス画面で修復を促す旨のメッセージが表示される不具合。 Kaspersky アンチスパム機能が使えなくなってしまう件の発生と改修につきまして
[987] Posted by buzei at 2009/04/03 01:20:37
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